2026/02/07

脱抑制対人交流症(脱抑制型対人交流障害)の支援にもカウンセリングは役立ちます!

今回は、前回に続き、乳幼児期の養育者の関わりの不全によって生じる症状のうち、脱抑制対人交流症へのカウンセリングについてご紹介します。周りからみると、人との距離感がつかみにくいようにみられます。こちらも、大人になってからの対人関係や心身の不調に支障をきたすことがありますが、カウンセリングでの支援が有効です。

PDF資料の「脱抑制対人交流症・脱抑制型対人交流障害の支援に役立つカウンセリング」をご覧ください。

次回は「パーソナリティ症の支援に役立つカウンセリング」についてのご紹介を予定しております。

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